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NLPを活用するために

「神経言語プログラミング」とは、心理学をベースにしているけれど、精神科の治療ではなく、悪い考え方や行動のパターンを脳が覚えてプログラミングしてしまったものを、良いイメージで修正調整するもの。
これを目的のために上手く活用するために、知っておくとよいかなと思う以下の3つのことをこちらのカテゴリで紹介していきます。

  1. 「視覚」「聴覚」「身体感覚」の3つの感覚を通して脳のプログラミングを書き換える、という概念的なこと
  2. ミラーリング、ぺーシング、バックトラッキングと言われる3つのテクニック的なことと人のタイプ別診断
  3. 脳内で起こる3つの「目標」「観察力」「柔軟性」という変化のプロセス 

 

 

「難しそう!」「面倒くさそう」と思ったかもしれませんが、「神経言語プログラミング」とは、学術的な治療ではありませんから、学問として理解するといった感じではなく、もっと感覚的に「ああそうか!」と思える内容です。私にも理解できたので、安心して読んでください(笑)。

 

 
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